【延期のお知らせ】「完全版マハーバーラタ」映画版の試写会 [Event Postponed] The Mahabharata Preview of the film version

5-20 (FRI) 14:00 & 5-21 (SAT) 13:30 @ インド大使館・Embassy of India

(本プログラムは延期になりました・Event has been postponed)

インド大使館にて開催を予定しておりました「完全版マハーバーラタ」映画の試写会は、予期せぬ状況により急遽延期せざる負えない事態となりました。
幣プロジェクトといたしましても誠に遺憾に存じますが、本プログラムにご興味をお持ちいただき、ご予約いただいた皆様には大変申し訳なく、心よりお詫び申し上げます。
インド大使館とは引き続き、延期の開催日程を検討しています。
また開催日が決定いたしましたらご案内いたします。
本イベントについてご質問などございましたら、いつでもご連絡ください。

小池博史ブリッジプロジェクト:hkbpyoyaku(@)kikh.com

We regret to announce that due to unforeseen circumstances we have had to postpone the screening of The Complete Mahabharata movie preview at the Embassy of India in Tokyo.
We sincerely apologize to all the participants who had taken the time to make reservations and arrange their schedules to attend this event.
We ask for your kind understanding of this matter.
We are working with the Embassy to arrange the new date for the event and look forward to your participation.
If you have any questions or concerns regarding this event please feel free to contact us.

Hiroshi Koike Bridge Project:hkbpyoyaku(@)kikh.com

本プログラムは延期となりました
5月20日(金)
13:30 開場
14:00 上映 愛の章

5月21日(土)
13:00 開場
13:30 上映 嵐の章


*上映時間 約180分
*演出家のトーク有り

予約: hkbpyoyaku@gmail.com までご連絡ください
・お名前-フルネームでご記載ください
定員に達し次第受付終了
参加費:無料(要予約)

席数に限りがございますー定員に達し次第予約を終了します
場所:千代田区九段南2−2−11
This Program has been Postponed
Friday May 20
13:30 Doors Open
14:00 Start (Chapter of Desire)

Saturday May 21
13:00 Doors Open
13:30 Start (Chapter of Tempest)

*Running time approximately 180 minutes
*Director’s Talk to follow screening

For reservations:
hkbpyoyaku@gmail.com
Please send us your full name to reserve a spot
Charge: Free

Limited number of seats available - reservations are first come first serve
Place: 2-2-11 Kudan-Minami, Chiyoda-Ku, Tokyo

文化庁主催事業、東京オリンピック・パラリンピックの関連事業「東京2020 NIPPONフェスティバル」共催プログラム。世界三大叙事詩のひとつであるインドの「マハーバーラタ」全編を舞台化した、「愛の章」「嵐の章」の前後編、上演時間6時間半、2021年8月になかのZEROホールで上演した小池博史演出の舞台作品が映画として蘇る。

アジア各国の伝統舞踊や演劇・美術・音楽・映像を融合、メルティングした空間演出により、舞台を創造する空間演出家、小池博史が2013年からマハーバーラタの完全舞台化を目指し、9年に及んだ取り組みの集大成であり、これまでにインド、カンボジア、インドネシアなど9カ国で7作品を制作し、全40回の公演を実施、絶大な称賛を受けてきた。

舞台の撮影・映像の編集は映画監督でもある白尾一博が担当し、映像作家でもある小池は総合ディレクションとして参画する。非常にゆっくりした画像表現から激しいカット割による表現、それらを組み合わせた形で映像自体にリズムを持たせ、6時間半という長時間の舞台を臨場感溢れる画期的な舞台芸術の映像作品として完成させる。

インド独立75周年及び日印国交樹立70周年記念である2022年、人類が目指す愛と平和をどのように実現するのか、舞台から映像へと進化した「完全版マハーバーラタ 〜愛の章/嵐の章」を観ながら感じ取り、問い続けていただければと思います。

マハーバーラタプロジェクトについて:https://kikh.org/%e3%83%9e%e3%83%8f%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%82%bf%e3%82%b7%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba/

In the summer of 2021, 14 dancers, actors and musicians from Indonesia, Thailand, Malaysia and Japan came together in Tokyo to create the great Hindu epic of Mahabharata as a theatrical performance. The production was directed by Japanese director, Hiroshi Koike. The entire multilingual show was 6 hours and was performed in August 2021 as part of the cultural program of the Tokyo Olympic and Paralympic Games. Now, the performance is being edited as a film and will be screened to the public at the Embassy of India in Tokyo on May 20th and 21st.

Since 2013, the production’s director, Hiroshi Koike has worked with many different artists from all around Asia to blend various traditional performing arts, theater forms, fine art, music and media to present the entire Mahabharata as a world where many elements blend together in time and space. The production was produced in various sections in over 9 countries, including India, Cambodia, Indonesia and Thailand, and has been staged 40 times.

The film version is edited by Kazuhiro Shirao, a film director, who has produced full length films and documentaries. The atmosphere in the theater will be shown in film as a rhythmical show of various speeds and will be a new style of experience performing arts.

The screening of the film of The Mahabharata will commemorate the 75th Anniversary of India’s Independence & 70th Anniversary of the Establishment of Diplomatic Relations between Japan and India. The Mahabharata ~Chapter of Desire / ~Chapter of Tempest makes us think of the question, can we move towards love and peace instead of destruction?

Learn more about the Mahabharata Project: 

Presented by SAI Inc., Hiroshi Koike Bridge Project in association with the Embassy of India

縁結び大学に紹介されました

「出会った後の縁結び」をテーマに、付き合う前のカップルから結婚が決まったカップルまで、様々な男女が参考になる情報を発信している「縁結び大学」さまに小池博史ブリッジプロジェクトを紹介していただきました。

インタビュー形式でたっぷり取材していただきましたので、是非ご覧ください!

縁結び大学のサイトはこちら

小池博史ブリッジプロジェクトの記事はこちら

新作「Milky Way Train~138億光年の憂鬱」スタジオサイ公演

2022年2月に新作公演が決定いたしました!

宮沢賢治「銀河鉄道の夜」から派生し、小池博史が新たな世界を広げるオリジナル作品。

映像と光、身体と音が混じりあい、幻惑的な宇宙の旅へといざないます。


「Milky Way Train~138億光年の憂鬱」

2月12日(土)開場 15:40 開演 16:00/開場 19:10 開演 19:30 

2月13日(日)開場 13:10 開演 13:30/開場 17:40 開演 18:00

場所:スタジオサイ(東京都中野区新井1-1-5)

チケット料金:前売券3,700円/学生券2,200円(当日券は出ません)※3歳以下無料

チケット発売:2022年1月10日(月)10:00~
お申込み:https://www.quartet-online.net/ticket/milkywaytrain

※座席数に限りがございます!お早めにお求めください!

作・演出・振付:小池博史

出演:福島梓、大塚陽、佐久間文恵、下町兄弟(演奏)

音楽:太田豊、下町兄弟

映像:岸本智也

衣装:浜井弘治

小道具:トラフ建築設計事務所、森聖一郎、中谷萌

照明:富山貴之

宣伝美術:梅村昇史


映画「銀河2072」

昨年製作した映画「壊れた時間のバラタ」に続き、今年も小池が映画を撮っています。
前回はマハーバーラタを題材にし製作しましたが今回は完全オリジナル脚本で、タイトルは「銀河2072」

第一弾のロケは伊豆大島で行い、その次は関東周辺でロケを行いました。
野外のロケが中心なので寒さ、強風など過酷なロケになりましたが素晴らしい映像になっています。

様々な方のサポートがあり、完成に向けて走っています。次は11月に都内でのロケがあり編集、12月30日に初号を上映、一般公開は来春予定となっていますのでお楽しみに!

伊豆大島の新聞に掲載されました。

インドの副大使から賞をいただきました

インド慈善協会主催「Dusshera Milan2021」というインドのお祭りに合わせて開催される集いに小池が招待されました。
「完全版マハーバーラタ」の上演を成し遂げたことで、インド文化の紹介に貢献した日本人として、インド大使館の副大使から賞を受けました。
集会後はインド料理店での懇親会もあり、インドコミュニティの皆様のエネルギーを感じ、
来年の日印国交樹立70周年に向けて、芸術的な交流プログラムを実現したいという思いが強まりました!

Thank you for the invitation Hindu Swayamsevak Sangh Japan and Happy Dussehra Milan 2021! During the celebrations, Hiroshi Koike received an award for contributing to India – Japan cultural exchange for directing a theatrical adaptation of the entire Mahabharata epic.The Mahabharata was a project that started in 2013 and was completed as a 6 hour production in August 2021. Creating a stage version of the world’s longest epic has brought together people from all around Asia.The awards ceremony was followed by a delicious meal at Govinda’s Tokyo – the energy of the Indian community in Japan is vibrant and welcoming. We look forward to more cultural exchanges between India and Japan towards the 70th anniversary of diplomatic relations.

中野区酒井区長の力強いサポート

「完全版マハーバーラタ」公演から2ヵ月が過ぎようとしています。
公演開始日の8月20日は、なんと東京のコロナ感染者数ピークであったとのこと。
このような厳しい状況にも関わらず、公演の実施に漕ぎ着けたのは、たくさんのお客様の応援はもちろんのこと、主催の文化庁をはじめ、共催、助成、後援団体の皆様のお蔭です。

なかでも、力強いサポートをしてくださった中野区の酒井区長を遅ればせながら、本日、表敬訪問いたしました。区長は、いつも朗らかで、ことばにエネルギーが満ち溢れています。中野区の芸術団体として、今後も区の芸術活動を盛り上げていければと思っています。

完全版マハーバーラタ終演いたしました・The Complete Mahabharata Closes Successfully

無事に「完全版マハーバーラタ」終演いたしました。

公演を実現できたことは奇跡としか言いようがありません。

このような状況の中、ご来場くださった皆様、応援してくださった皆様
本当にありがとうございました。

直接感想を送ってくださったり、SNSで感想を伝えてくださったり宣伝してくださったり
とても感謝しています。

Twitterの感想まとめ


今後も引き続き応援よろしくお願いいたします。また舞台をお届けできるよう
取り組んでまいります。

舞台写真::許方于

We had our final performance on Aug. 23.

Thank you for coming and your kind support.

The Mahabharata series was a 9 year long journey that began in 2013. The beginnings of the journey were planted in Director Hiroshi Koike’s mind after the Great East Japan Earthquake in 2011. The Complete Mahabharata ~Chapter of Desire, Chapter of Tempest was the culmination of this series. The production was originally planned to be staged in July 2020 however due to the Corona virus pandemic it was postponed to August 20 – 23, 2021.

The Corona virus caused many issues towards realizing the final production. Still, it can only be said that it was a miracle that we were able to accomplish this.

Thank you to everyone who wrote their impressions on SNS and questionnaires. Here is a summary of Twitter’s impressions.

https://togetter.com/li/1762892

Immediately after the performance, Hiroshi Koike Bridge Project has begun to move on to new works. Thank you for your continued support.

“The Mahabharata” will be ready to meet you again in a different way. Stay tuned for more news!!

緊急事態宣言拡大にともなう公演の実施について(8月16日更新) Performance to Run During the State of Emergency (Updated on 8/16)

日頃より、舞台「完全版マハーバーラタ」をご愛顧いただきありがとうございます。

東京都から7/12㈪~8/31(火)まで緊急事態宣言の延長が発令されています。
東京都の事務連絡にのっとり、下記の対応を実施しています。現在は換気の良い環境、密を避けて、出演者、スタッフの健康管理を日々確認し、定期的なPCR検査を行いながら稽古を日々継続しています。(English Follows Japanese)

[東京都事務連絡] https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/1009757/1009761.html

公演自体は昼・夜公演ともに予定された日時のまま、実施させていただきます。

下記の対策を実施させていただくことになりましたので、お知らせいたします。

何卒、ご理解とご協力賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

【ご来場いただくお客様へのお願い】

■本公演は全指定席で、ホール収容人数に制限を設けています。ソーシャルディスタンスを配慮した席指定を行っています。

本公演では予約時に連絡先を頂き、公演終了から2週間まで保管します。

ご来場時はマスクを着用ください。マスクをご着用いただけない方はご入場をお断りする場合もありますのでご了承ください。また、手洗いや手指の消毒にもご協力ください。

入館時に検温し、37.5以上の発熱がある方はご入場をお断わりさせて頂く場合がございます。

体調不良のお客様、新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方のご入場をお断り致します。

■出演者による終演後の面会は行えません。また出演者への花束・プレゼントなどはお受け取りできませんのでご遠慮ください。

【劇場での取り組み】

出演者、スタッフの検温ならびに体調確認を日々行っています。

出演者、スタッフのこまめな手洗い、手指の消毒を徹底しています。

客席、受付はソーシャルディスタンスを確保しています。

劇場入口、劇場内の各所に手指消毒用の消毒液を設置しています。

座席、ドアノブ、手すり等の定期的な消毒を行っています。

上演中、休憩時間等に定期的に施設内の換気を行っています。

■お客様対応スタッフは[マスク/フェイスシールド/手袋]を常時着用しています。

今後、政府や自治体からの新たな対策が発表されましたら、公演の体制や対策に変更が生じる場合がございます

その際は、小池博史ブリッジプロジェクト各SNS、完全版マハーバーラタホームページにてお知らせいたしますのでご確認ください。

何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

Tokyo has issued State of Emergency from 7/12 through 8/31. Currently we are continuing rehearsals as planned in a very ventilated space, monitoring the health of performers and staff and regular PCR testing.

The Mahabharata will follow the guidelines stated in the official communication from Tokyo and run the matinee and soiree performances as planned from August 20th – 23rd.

The Following precautions will be taken to prevent the spread of the Corona Virus at the performance.

All audience members are asked to follow the precautions stated below

  • Every seat is reserved seating. Seating is assigned following social distance guidelines.
  • Contact information for audience members are registered upon reserving a ticket. Information will be saved for 2 weeks following the performances.
  • All audience members are asked to wear a mask when entering the theater lobby and theater. Refusal to wear a mask may result in not being able to enter. Audience members are asked to sanitize hands upon entering the lobby and to wash hands whenever possible.
  • Audience’s temperature will be taken upon entering the theater lobby and theater. If temperature is above 37.5 C it may result in not being able to enter.
  • Audience members who do not feel well, if you have been in close contact with a Corona Virus patient we ask that you refrain from participating in this event.
  • There will be no meet and greet with the cast members and audience after the production. We will also not be accepting any flowers or gifts at the front of house desk for performers.

-Precautionary Measures at the Theater and through the Production Team-

  • Daily temperature recording and health monitoring of performers and staff.
  • Frequent hand washing and hand sanitizing for performers and staff members.
  • Maintaining social distance within the theater, seats, and at the front of house lobby.
  • Hand sanitizer will be placed at the entrance of the theater and within the theater.
  • Sanitizing of seats, door knobs and banisters between performances.
  • Ventilation of the theater during the performance and during intermission.
  • Staff who will be in contact with audience members will be wearing mask, face shield and plastic gloves.

The Mahabharata team is working with the theater, Nakano ZERO, Nakano Ward and Tokyo to ensure a safe performance. We will be following the guidelines and recommendations from the government and will continue to update the situation through this website and on our social media.

We thank you for your understanding and cooperation.

The Mahabharata Executive Committee/ Hiroshi Koike Bridge Project

完全版マハーバーラタ実行委員会/小池博史ブリッジプロジェクト

 からだワークショップ夏合宿2021中止のお知らせ 

昨年新型コロナウイルスの拡大により長年に渡って行ってまいりました、からだワークショップ夏合宿を中止いたしました。

今年はワクチン接種も進み、コロナウイルスも落ち着きはじめているだろうと準備を進めてまいりましたが、感染がますます拡大し、収まるどころか過去最多の感染人数と日々ニュースが流れています。
夏合宿は長野の大自然の中、他の住宅の方には合わない状態ですが寝食を共にすることから今年も中止を決定いたしました。

予定を空けて楽しみにしてくださっていた参加者のみなさま大変申し訳ありません。
2年連続中止ということで主催者側としてもとても悔しいですが
来年こそマスクもなく、安心安全で夏合宿を開催できるようになることを祈っています。ご理解の程よろしくお願いいたします。

舞台「完全版マハーバーラタ」上演にあたっての新型コロナウイルス感染拡大防止および感染予防対策に関するお知らせ 

舞台「完全版マハーバーラタ」上演にあたっての新型コロナウイルス感染拡大防止および感染予防対策に関するお知らせ


 2021年7月13日

日頃より、小池博史ブリッジプロジェクトの活動をご愛顧いただきありがとうございます。

東京都から7/12㈪~8/22㈰まで緊急事態宣言が発令されました。
舞台「完全版マハーバーラタ」上演にあたりまして、下記の対策を実施させていただくことになりましたので、お知らせいたします。
何卒、ご理解とご協力賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

【ご来場いただくお客様へのお願い】

■本公演は全指定席で、ホール収容人数に制限を設けています。座席間隔は設けておりませんのでご了承ください。
■ご来場時はマスクを着用ください。マスクをご着用いただけない方はご入場をお断りする場合もありますのでご了承ください。また、手洗いや手指の消毒にもご協力ください。
■入館時に検温し、37.5℃以上の発熱がある方はご入場をお断わりさせて頂く場合がございます。
■体調不良のお客様、新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方のご入場をお断り致します。
■出演者による終演後の面会は行えません。また出演者への花束・プレゼントなどはお受け取りできませんのでご遠慮ください。

【劇場での取り組み】

■出演者、スタッフの検温ならびに体調確認を日々行っています。
■出演者、スタッフのこまめな手洗い、手指の消毒を徹底しています。
■客席、受付はソーシャルディスタンスを確保しています。
■劇場入口、劇場内の各所に手指消毒用の消毒液を設置しています。
■座席、ドアノブ、手すり等の定期的な消毒を行っています。
■上演中、休憩時間等に定期的に施設内の換気を行っています。
■お客様対応スタッフは[マスク/フェイスシールド/手袋]を常時着用しています。

今後、政府や自治体からの新たな対策が発表されましたら、公演の体制や対策に変更が生じる場合がございます。

その際は、ブリッジプロジェクト各SNS、完全版マハーバーラタホームページにてお知らせいたしますのでご確認ください。何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

完全版マハーバーラタ実行委員会/小池博史ブリッジプロジェクト